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| このコーナーは、障害者スポーツ協会や埼玉県障害者交流センターなどの事業に参加した記録を掲載しています。 | |
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025.平成20年度 第1回飯能市障害者スポーツ「ボッチャ」教室 興梠 理(6.JUN.2008.UP) |
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6月5日開催されました「ボッチャ」教室に支援スタッフとして参加してきました。
スタッフは主催の飯能市から、障害者福祉課より課長他3名の計4名が参加、市社協から事務局長他2名の計3名、日常的に社協で活動されているレクリエーション講師1名、障害者スポーツ協会から1名、指導者協議会から3名の合計12名。 参加者は市内の3つの知的障害者施設利用の方々と地域活動支援センターの利用の身体に障害のある方々合計34名です。 肌寒い雨の半日でしたが「ボッチャ」をまず体験し、練習、ゲームと進めていく中でみなさん目に見えて上手になっていき楽しまれていました。 今年の北京パラリンピックに初めて日本から選手が出場します他の種目同様応援したいと思います。 教室概要
日 時:6月5日(木)10時から11時30分 |
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024. 埼玉県障害者交流センター社会活動支援事業「地域支援」 |
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ボールを使ったストレッチやサーキット、集団ゲームでは、夢中になって歓声や笑い声が沸き起こり、楽しそうに活動する皆さんの姿に元気を頂きました。 今は活動が無事に終わった安堵感と淋しいな・・・・・という気持ちでいっぱいです。いつか活動が再開し、またあの笑顔に逢える日を心から願っています。 (小林 梨恵子) この事業は埼玉県障害者交流センターから依頼を受けて3年前から協力している事業です。3年間25回の教室の派遣実績は、指導員18人で述べ73人でした。 これからも地域に根ざした活動については、その周辺の指導員に直接お願いすることがあります。引き続き、「出来る範囲で・・・出来るだけ!」を合言葉に、ご支援ご協力をお願いいたします。 (事務局) |
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023.中級障害者スポーツ指導員養成講習会(後期)に参加して 佐伯加寿美(6.FEB.2008.UP) |
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教室に入るなり、「おお〜〜!元気やった??」と賑やかな会話。5か月のブランクを感じさせない仲間の顔、顔、顔。 閉講式で常務理事から「この講習を通して、一番頭に残ったのはアフターの話しや交流では?」とのお言葉が出るぐらい、前期以上に結束が強くなった講習会でした。 後期は、障害各論(精神・聴覚・内部・聴覚・知的)の時間が各2時間から3時間ありました。普段接していない障害の知識と理解が深まり、大変勉強になりました。初級でもこのような各論を、もう少し踏み込んで学びたかったなあと思いました。また医学的な体の仕組みや、(*)米国NSCAを参考にしたトレーニングの講義も興味深い内容でした。 4泊5日、午後6時半過ぎまでのハードな講習プログラムでしたが、皆、目的をもって参加しているのでとても真剣なまなざしでした。 最後はお世話になった担任タッキー(滝澤先生)を胴上げ! 次回同窓会は沖縄に決定! 同窓会幹事も決定! 再会を約束して、楽しい思い出のたくさん詰まった名古屋をあとにしました。 *NSCA(National Strength and Conditioning Association)の略 |
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022.埼玉県障害者交流センター主催「交流陸上競技大会」協力してきました 戸張美奈子b(28.NOV.2007.UP) |
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021.埼玉県障害者交流センター主催「交流陸上競技大会」に参加して 萩原 康彦(26.NOV.2007.UP) |
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11月23日に熊谷文化スポーツ公園陸上競技場で開催された、交流陸上競技大会に競技役員として参加させていただきました。
大会当日は、雲ひとつない好天に恵まれ、しかも、昨日までの木枯らしと厳寒から開放されて、午後になって多少風は出たものの、競技者にとっては体感的に気持ちよくパフォーマンスできる環境であったと思います。 このところ仕事に追いまくられて凹みがちな私にとって、もの凄い元気をいただいた思いです。ありがとうございました。 |
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