指導者協議会関連
地域振興委員会
令和8年度交流わいわいボッチャ大会(事前研修)
| テーマ | 会場の設営と審判研修を実施することで指導員間の交流を図るとともに指導員としての技量を向上させる。 |
| 日時 | 6月28日(日)9:00~12:00 |
| 場所 | 埼玉県障害者交流センター体育館 |
| 参加指導員 | 20名程度 |
| 内容 | 会場設営:コート作り(4面)、受付、控室、選手待機室、応援席設営等 事前研修:競技ルールの確認、審判上の注意点等(当協議会講師による) |
令和8年度交流わいわいボッチャ大会(大会)
| 日時 | 6月28日(日)13:00~17:00 |
| 場所 | 埼玉県障害者交流センター(体育館) |
| 競技 | ボッチャ |
| チーム数 及び参加者数 | 競 技 :ボッチャ 3コート12チーム もしくは、4コート16チーム 参加者数:50~70人 |
| 指導員人数 | 20名程度 |
令和8年度彩の国ふれあいピック(秋季大会)
スポーツいろいろ(事前準備)
| 日時 | 10月3日(土) (予定) |
| 場所 | 彩の国くまがやドーム 多目的運動場(予定) |
| 指導員人数 | 未定 |
| 内容 | ※参加の可否を含め詳細は現在埼玉県と調整中です |
研修委員会
| 名 称 | 日 程 | 会 場 |
| 令和8年度 第1回 研修会 | 令和8年6月6日(土) 10:45〜12:30 | 埼玉県障害者交流センター(総会後) |
| 内容 | ||
| 講義: 「挑戦し続けるメンタルの秘訣」 講師:小須田 潤太 氏 1990年10月5日、埼玉県生まれ。 2012年に交通事故で右大腿部を切断。リハビリ後、イベントをきっかけにパラ陸上を始める。 2018年からパラスノーボードにも挑戦。 東京2020パラリンピック 走り幅跳び7位入賞 北京2022パラリンピック 男子 スノーボードクロス(LL1) 7位入賞 ミラノ2026パラリンピック 男子スノーボードクロス:決勝ラウンド進出・4位入賞 目的:夏季パラリンピックと冬季パラリンピックの両方に挑戦し、自ら環境を切り拓いてきたアスリートの生き様から学ぶことを目的とする。その挑戦の軌跡や価値観、指導者や仲間との関わりを知ることで、指導現場における多様性理解、選手支援の視点、そして「可能性を引き出す指導」の在り方について考える機会とする。 |
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| 名 称 | 日 程 | 会 場 |
| 令和8年度 第2回 研修会 | 令和8年12月~ 令和9年2月頃 | 国立障害者リハビリテーションセンター |
| 内容 | ||
| 検討中 | ||
埼玉県パラスポーツ指導者協議会 事務局 spicj1995@saitama-parasports.